首を鍛える! コンタクトスポーツの場合首を鍛えることは必須になってきます。代表的なスポーツでいうと、ラグビーやアメリカンフットボール、柔道やレスリングなどです。ボクシングも同じく頭部に打撃を貰う割合が多…
ボクシングで痛めやすい部位 ボクシングをやっていれば誰もが痛める部位が、手首の外側(尺骨側)だと思います。なぜ痛めるのか?基本的にはフックで痛める場合がほとんどです、特にジャブを打つ側の手首を痛めやすく、縦フックで打…
肩を締めて打つ フックは肩を締めて打つことで、身体の回転の力を伝えることができます。フックが当たった時に、肘が肩より後ろになっている状態にしましょう!このパンチは打つのが難しく、練習をしていないと咄嗟に出…
脂肪(脂肪細胞)のカロリー 脂肪にはカロリーがありますが、摂取する前と、脂肪細胞として身体についた時とはカロリーが変化します。食事として摂る脂肪では1gあたり9Kcalになり、脂肪として人の身体に蓄えれれる際は、7K…
ボクシングで必要な目の力 ボクシングでは距離感がとても大切なスポーツです。実際視力が悪いボクサーはたくさんいて、僕も視力は0.4ほどです、ですがボクシングでは視力の良さではなく、距離感をしっかり把握する力(深視力)…
目線はどこに置くか? ボクシングをしている時にどこを見ているのか?基本的には、胸元を中心に全体的に見ています。パンチが来た時にはもう当たっているので、相手のパンチを見て避けたりガードしているわけではありませんン…
ボクシングのパンチ力 ボクシングのパンチ力には色々な種類があります。まず、パンチは手で打つのではなく腰の回転で打つので、腰を速く回転させることでパンチ力が増します、プラスパンチのスピードもますので重要な動きにな…
キッズシャトルラン! ルーポジムのキッズコースでは定期的にシャトルランを行っております。通常のシャトルランの半分を1往復して1回となります、基礎体力を高めるのもそうですが、ボクシングで必要な体力をつけることがで…
タンパク質とアミノ酸 タンパク質とアミノ酸はどちらも同じ栄養素で、タンパク質が分解されるとアミノ酸になります。タンパク質のままだと身体に吸収されないため、アミノ酸に分解することにより吸収することができます、タン…
お腹の脂肪を落とすために腹筋トレーニング? お腹の脂肪を落としたいから腹筋のトレーニングを行っていませんか?腹筋トレーニングを行っても、お腹の脂肪が落ちるわけではありません、同じことで二の腕の脂肪を落としたいから二の腕のトレーニング…